【WDW】ディズニーワールド旅行に持っていきたいオススメグッズ【フロリダディズニー】

こんにちは!しゅんぺいです。
2019年4月にアメリカフロリダ州のウォルトディズニーワールド旅行に行ってきました。
 
今記事では、
・機内での便利グッズ
・フロリダ滞在中の便利グッズ
を紹介しています。
 
旅行中に「これは便利!」と思ったアイテム以外にも、持っていかなくて後悔したアイテムも紹介しております。

しゅんぺい
しゅんぺい
持って行くべきだったな〜ってモノもたくさんあるよ!

これからウォルトディズニーワールドへ行く方はぜひ参考にしていただければ嬉しいです。
 

あると便利!機内編


ウォルトディズニーワールドへ行くには14時間以上も飛行機に乗ります。
疲れる飛行機での移動を、少しでも快適に過ごすためのアイテムを紹介します。
 
1番快適に過ごす方法はファーストクラスに乗ることですが、あいにく、そんなお金はないので便利グッズで快適空間をつくりました(^^)
 

ネックピロー

少しでも快適に眠りたい人にオススメしたいのがネックピロー!
 
機内では眠いのになんか寝れない!なんてことはよくありますよね。
そんなとき、僕は枕があると眠りにつきやすいです。
 
このネックピローはポンプ内蔵なので、息を吹き込んで膨らませる必要がないのでメチャメチャ楽です。
 

フットレスト

足を置いて疲れを軽減。むくみ予防にもオススメです。
 

マスク類

・ホットアイマスク

機内は映画を見続けたりするので結構目が疲れます。PC作業をしていると目が疲れてくるので、職場での休憩中など日常的に使ってます。
 
・のどぬ〜るぬれマスク
機内はとても乾燥するので、行きのフライトが旅行中の体調を左右するといっても過言ではありません。
乾燥している時期でもマスクを一切必要としない僕でも、飛行機に乗ると喉がイガイガします。
 
長時間のフライトには必須アイテム。ホテルで寝るときに使うのも効果的でした。
 
 

薄手のダウンジャケット

ウルトラライトダウン
飛行機の中はエアコンが効きすぎている場合があるので、サッと羽織れるダウンがあるとオススメです。
パーカーでもいいのですがそれでも寒い瞬間がありました(笑)
 
僕はユニクロでウルトラライトダウンを買いましたが、楽天にも似たようなの売ってるんですね。こっちの方が安い…。
 

気圧コントロール機能付き耳栓

普段国内で飛行機に乗るときには耳が痛くならないですが、長時間のフライトなので一応購入。
耳栓のおかげ?もあってフライト中に耳が痛くなるようなことはありませんでした。
 
耳抜きが苦手な妻も耳が痛くならなかった!と言ってたので、確かに効果はあるようです。

ボールペン


機内で税関申告書の記入に使います。
 
アメリカ国内のカフェなどで、トイレのキーやWi-Fiのパスワードを紙に書いてもらったりと、意外と活躍する機会は多いので何本か持っていきましょう。
 

あると便利!WDW編


つぎはアメリカ滞在中にあると便利だったモノを紹介していきますね。
 
パークに持って行きたいモノというよりは、ホテルで使いたいモノの比率が多めかもしれません。
 

パックごはん&みそ汁

WDW旅行中は味の濃いアメリカの食べ物を食べることしか出来ないのでとにかく米とみそ汁が欲しい…。とずっと思ってました。
朝食代の節約にもなるのでぜひ持っていきましょう。
 
パックごはん

 
みそ汁
みそ汁は肉エキスが入っているものは持ち込めないので、
成分表をしっかり見て持って行ってくださいね。
 

サプリメント類

WDW旅行中はパークとホテルを往復する日々になるので、食事も必然的にパークもしくはホテルで摂ることに。
 
アメリカの食事は炭水化物多めで極端に野菜が少ないので、意識してもなかなかバランスよく栄養を摂るのは難しいです。下の画像が食事の一例ですw

食事例①

なので普段飲まない人も、旅行中はきちんとサプリを飲んだ方がいいです。
マルチビタミン&ミネラルと食物繊維のサプリを持っていくと安心ですね。
 
・マルチビタミン&ミネラル
 
食物繊維
 

モバイルバッテリー


↑の画像のバッテリーを実際に持っていきました。モバイルバッテリーは本当に必需品です。
 
iPhoneXSを持っていきましたが、毎日充電1〜2回は充電してました。
 
写真や動画をたくさん撮ると思うので、1人1つ以上は持っていった方が◎
GoProも持っていったので、僕は3つ持って行きました。
 
・Anker PowerCore Fusion 5000

こちらはコンセントに直接挿してモバイルバッテリーの充電ができます。
アメリカのコンセントにもそのまま差し込めるのでオススメです。
 
Anker PowerCore 10000
iPhoneXSなら約3回フル充電することができる容量です。
こちらもオススメです。
 
・Anker PowerCore

iPhoneXSなら約5回フル充電することができます。
 

レインコート

突然の雨に備えてカバンに忍ばせておいた方がいいです。
傘だと他のお客さんに当たったりして危ないです。ドンキホーテで¥200くらいで買えます。
 

ポケットWi-Fi

WDWのパーク内やホテルは無料Wi-Fiありますが、シャトルバスでは無料Wi-Fiがありません。
また回線が安定していないことも多々あるのでいざという時のためにWi-Fiはあった方がいいです。
 
僕はグローバルWi-Fiでレンタルしましたがもっと安いものもあります。
⬇️の記事にまとめました。

https://shumpepei.com/2019/12/15/wdwwifi/trip/

 

クレジットカード

マジックバンドにクレジットカードを登録するので少なくとも1枚は必要になります。
空港でちょっとしたお買い物をするときにカードがあると便利です。
 
両替も日本国内ではせず、現地のATMでのキャッシングがオススメです。
翌月1回払いに設定すれば借金にはなりませんので安心してください。
 
また、いざというときのために海外旅行保険付帯のカードを3-4枚持って行くと安心です。
現地で複数枚のカードを少額決済でもいいので使っておけば保証を受けることができます。
VISA、JCB、Masterなど違うブランドのクレカを複数枚持っていきましょう。
 
以下の記事は学生にオススメとなってますが、学生以外にも、もちろんオススメのクレジットカードです。

https://shumpepei.com/2019/09/16/ossmcr/trip/world/

 

現金


WDW内での支払いはマジックバンドだけで完結するので、パーク内ではほとんど現金が必要になるシーンはありません。
 
レストランを利用した場合のチップ、WDW内にあるメダルを作成したい場合には硬貨が必要になりますが、多くても100ドルあれば足りるかと思います。
 
飛行機に乗る前に空港で両替するのはけっこう手間なので、両替が必要な方は外貨を自宅に届けてもらえるサービスがオススメ。
手数料も空港より安い場合が多く、送料無料で自宅に届けてもらえます。




 

日焼け対策グッズ


オーランドは日差しが強烈なので日焼け対策は万全で行きましょう。
 
サングラス
オーランドは日差しが強いのであサングラスは絶対あった方がいいです。
WDWで可愛いデザインのものも売ってるので現地で買うのも楽しいですね^^
 
日焼け止め

アネッサ パーフェクトUV スキンケアミルク(60mL)
滞在中に、肌が出ているところには全て塗りました。
フロリダはアメリカで皮膚がん患者が1番多い地域で、それほどまでに紫外線が強いです。
女性だけではなく、男性も日焼け止めは必須です。
 
3〜6日間は連続でパークで遊ぶことになるので、日焼け止めは必ず塗りましょう。
 
・帽子
これも日焼け対策。熱中症の予防にもなります。
頭皮も日焼けしますので帽子はかぶった方が◎
 

トイレ関連

・携帯ウォシュレット

アメリカのトイレにはウォシュレットはついてません。
日本と比べるとトイレットペーパーも固いです。
日本でウォシュレットに慣れている方は持参しましょう。
 
 
・清拭タオル
こちらもお尻拭きとしてオススメ。携帯ウォシュレットよりもバッグに忍ばせやすくてイイかもです。
 

常備薬

・胃薬

・下痢止め
・頭痛薬
・虫刺され用の薬
胃薬や頭痛薬、虫刺されの薬などは持っていった方がいいですね。
 

虫除けスプレー

WDWのパーク内やホテルは結構虫がいます。
アニマルキングダムで一ヶ所刺されました。対策はしておいた方がいいです。
 

カメラ類

・GoPro


ボクはWDW旅行のためにGoProを購入しました。
インスタ映え写真を撮りたいならGoProは必須アイテム。
 
スマホだけで撮影してると充電がすぐになくなってしまうので、
スマホのバッテリーを長持ちさせるためにもカメラは持っていって正解でした。
アクションカメラなのでWDWの大迫力アトラクションを高画質で撮影することだって出来ます。
最新版はHero8ですがお好みでいいかと思います。
 
・一眼レフカメラ
 
現行のモデルではないですがオリンパスのOLYMPUS PEN Lite E-PL7も持っていきました。
iPhoneのカメラ機能も素晴らしいですが、やはり本物のカメラにはかないませんね。

 

ウォルトディズニーワールドは、一度行くと「絶対にまた来よう!」と誰もが思う場所ですが、残念ながらそう簡単に来れる場所ではありません。

 

せっかく行くのですから、高画質なカメラでWDWでしか撮れない写真を残すのはとってもオススメです!

 
今回は以上となります。追記があれば更新していきますので、よろしくお願いします。

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